Professionals

Chika Masaki(キッズバレエピラティスダレデモ☆ジャズ担当)

劇団四季、大手テーマパークでのダンサー経験を経て渡英。ロンドンで1年間コンテンポラリーダンスなど様々なダンスを学ぶ。帰国後は、ダンサー、役者として舞台出演の傍ら、ジャズダンスのインストラクターとしても活動する。さらにしなやかな身体の動きを求めピラティスに出会い、腰痛が改善される。IYCキレイになるヨガビギナーズ指導者資格、Peak Pilates Basic Mat Intensive国際認定資格、Peak Pilates Comprehensive Level II 取得 (撮影:園田祐美)

Ayano momota(モダンバレエ担当)

5歳よりクラシックバレエを始め、20歳の時にコンテンポラリーダンスに出会い、以降様々なアーティストの作品に参加する。渡仏にてコンテンポラリーダンスを中心に学んだ後、「だーのだんす」を立ち上げ、全ての作品の構想・振付を手がける。振付指導やワークショップ活動など多岐にわたり活動中。

Masahiro fujiwara(大人のバレエ担当)

1977年福岡県出身。2000年会社員をしながら演劇を始め、のちにクラシックバレエを始める。出演舞台は、『市川海老蔵襲名披露公演』、『北島三郎特別公演』、草刈民代プロデュース『ソワレ』など。CMや芝居、バレエなど九州の舞台を中心に活動する。現在、九州各地のバレエスタジオにてゲスト講師としても活動中。

Naomi Sano(マットピラティス担当)

 3歳よりクラシックバレエを習い、社会人になりベリーダンス、フラメンコと出会う。28歳の時に、ダンス上達の為、ピラティスを始め、身体の変化とそれに伴う精神の変化に、強い関心を持ち、STOTT PILATES®︎ MAT WORK国際認定資格を取得。 様々なW.Sを意欲的に受講すると共に、乳がん患者の為のマットワークなど、リハビリやケアを目的としたワークにも取り組んでいる。

AKIKO(ハタヨガベーシック担当)

3人兄弟の末っ子として、自由奔放な子供時代を過ごす。20代は子育て、30代は仕事に励む中、体調のすぐれない日々が続きヨガを始め、学びを深める。多くの情報や固定観念に左右されず、自分と向き合うことで、調和のとれた心と身体を目指している。全米ヨガアライアンス(RYT)200修了、SYI  ASANA ALIGNMENT TT修了、yogahour TT修了、呼吸ヨガTT修了。